お疲れ様です。トレーディングオフィスです。

この度は弊社のオンラインセミナー「EAプログラミングセミナー」にご興味をお持ちいただきありがとうございます。

プログラミングと聞いて、「何やら難しいもの」というイメージをお持ちではないでしょうか?

実は、まったくそのようなことはなく、当該セミナーをご受講いただいた多くの方が、「意外と簡単なもの」というイメージに変わられているようです。

当該セミナーでは、「未経験からオリジナルEAが作成できる」をコンセプトに充実のコンテンツをご用意させていただきました。

このページではEAプログラミングを習得するメリット、当該セミナーの特長に関しまして、お話させていただきます。

ぜひ最後までお付き合いいただければと思います。












システムトレーダー、裁量トレーダーによらず、ご自身のトレード戦略をお持ちであれば、EAプログラミングのスキルを習得するメリットは、相当に高いと言えます。

トレードでは、感情が介入して売買の判断が狂うことが一番危険と言われていますが、EAプログラミングのスキルにより、トレード戦略を自動化してしまえば、トレーダーの感情が入り込む余地はありません。

また自動化されたトレード戦略は、MT4のバックテスト機能(ストラテジーテスター)を使用して、瞬時に長期間のバックテストが可能になりますので、トレード戦略の有効性を確認することもできますし、トレード戦略を調整するのにも大いに役立ちます。

EAプログラミングのスキル習得により、トレード戦略の幅が格段に広がります。


 



トレード戦略を1度、EAというプログラムに落とし込めば、その後はEAがテクニカル分析から発注まですべてを自動で行ってくれます。

分析に掛ける時間はもちろんのこと、実際のトレード時におきましても、チャートに張り付く必要がないため、自由な時間を確保することができます。

また、これまで本業のため、日中の取引に参入できなかった方でも、ご自身のトレード戦略を、EAというプログラムに落とし込むことで、チャートに張り付くことなく日中の取引に参入することも可能です。






当セミナーでオリジナルEAを完成させれば、自己運用のみならず、EA自体を販売して、販売益を得ることができます。

インターネット上には、EAの販売プラットフォームがいくつか存在しますが、「GogoJungle(旧fxon)さん」は最大手であり、皆様もよくご存知のことかと思います。

「GogoJungleさん」では、EAを匿名(ニックネーム)で販売することが可能ですので、プロとしてはもちろん、副業としてもEAを販売することができます。

ここだけのお話ですが、販売プラットフォーム内で、人気EAとなりますと、EA1本で1,000万円以上を売り上げることになります。

【参考】GogoJungle(旧fxon) https://www.gogojungle.co.jp/













当セミナーでは各講座に、長期間のバックテストで右肩上がりとなる実戦的なサンプルEAをご用意しております。

もちろんサンプルEAのロジック・ソースコードは、セミナー内で完全公開しております。

長期間のバックテストで右肩上がりとなるロジックが公開されているだけでも、非常に稀なことですが、さらにそのソースコードをベースにEAプログラミングの学習ができる環境となれば、まず他にはあり得ないことかと思います。

実戦的なサンプルEAのソースコードをベースにEAプログラミングの学習ができることが、当セミナーの大きな特長の1つとなります。


 





当セミナーでは、プログラミング未経験の方でも理解ができるよう、サンプルEAのソースコードに詳細な解説をつけておりますが、学習の際に、もしご不明な点がございましたら、「メールサポート」をご利用下さい。

担当のスタッフが個別にサポート致します。

弊社ではこの「メールサポート」が、一般書籍にはない、オンラインセミナーの大きな利点であると考えております。

プログラミングでお困りのことはどんどんご質問下さい。プログラミングに関するご質問は別途テキストファイルにて個別に解説致します。

 






当セミナーでは、ご参加者様にオリジナルのEAを作成していただくことが、最大のテーマとなります。

サンプルEAのソースコードをベースに、セミナーご参加者様ご自身のトレードアイディアを足していただくことで、オリジナルEAの完成を目指します。

長期間のバックテストで右肩上がりとなる実戦的なサンプルEAをベースとしますので、優秀なEAが完成する可能性は非常に高いと言えます。

ベースとなるサンプルEAに「こんな機能を加えてみたい」「こんなフィルターを加えてみたい」等ございましたら、ここでもどんどん「メールサポート」をご活用下さい。




 







 

お疲れ様です。今回当セミナーを監修されていただきました、トレーディングオフィスの富崎です。セミナーご参加者様からうれしい「声」をいただきましたので、ここでご紹介させていただきます。

 


 

EAプログラミングセミナーご担当者様

お世話になっております。●●です。

サポートのおかげもあり、とりあえずオリジナルのEAを完成させることができましたので、ご報告致します。


私はこれまで、何度かオリジナルEAの作成に取り組んだことがありましたが、ことごとく挫折して参りました。

今となってはきちんとプログラムが組めていたのかも怪しいのですが、右肩上がりの資産曲線とは程遠い、残念なEAばかりを量産してきました。(量産と言うほどの数も作れておりませんが。)

EA作成の熱も冷めかけていた折に、御社のセミナーを偶然見つけ、参加させていただきましたところ、何ともあっさりとオリジナルのEAを完成させることができました。

もちろん右肩上がりの納得のいくパフォーマンスのEAです。

そもそも御社の右肩上がりのEAをベースに、私のトレードアイディアを加えた感じですので、当たり前と言えばそうなのですが、非常に満足しております。


御社の販売ページにあった「実際に利益が出せるEAのソースコードを学習することがEAプログラマーへの最短ルート」とはよく言ったもので、まさにそのとおりだと実感しております。

右肩上がりのEAのソースコードを見ることができることこそ、このセミナーの価値だと思います。

非常に貴重なセミナーをありがとうございました。


またサポートでお世話になるかと思いますが、その折はよろしくお願い致します。(原文ママ)

※ ご本人の承諾を得て掲載しております。

 


 

セミナーご参加者様からいただきましたうれしい「声」をご紹介させていただきました。

当セミナーの最大の価値は、ご紹介文中にもありますように「長期バックテストに耐えうる実戦的EAのソースコードの完全公開」にあります。

どのような構成のセミナーにすれば、セミナーご参加者様がEAのプログラミングを習得することができるのか?

私が今回、当セミナーを監修するにあたって、非常に頭を悩ませた部分です。


何か新しいものを学ぶときに、まずは基礎から、そして基礎が固まったら応用へ、という順序が一般的な考え方だと思います。

もちろんこの考え方が間違っているとは言いません。


ではこの考え方をEAのプログラミングに置き換えてみましょう。

私は今回、当セミナーを監修するにあたって、できる限り多くのEAのプログラミングに関する書籍に目を通しました。

多少の違いはあれど、ほとんどの書籍では、例えば「移動平均線のゴールデンクロスがうんぬん」といった簡単なサンプルプログラムを使って、EAのプログラミングを解説していました。

それができれば、次は応用で、別のテクニカル指標を加えてみたり、エントリーに時間制限を付けてみたりといった具合です。

確かにこれだけでも、EAのプログラミング自体を学ぶことは可能だと思います。


しかしながらここで問題発生です。

おそらくEAのプログラミングを習得したい方が最終的に求めているものは、「勝てるEAがプログラミングできるようになること」だと思います。

この「移動平均線のゴールデンクロスがうんぬん」といった簡単なサンプルプログラムの先に、その求めているものがあるのかと言えば、答えはノーです。

いくら移動平均線のゴールデンクロスをこねくり回したところで、勝てるEAは完成しないからです。


そこで発想の転換です!

私が今回のセミナーで長期バックテストに耐えうる実戦的ロジックおよびソースコードを完全公開したのは、まずは基礎からという考えを捨てて、はじめにEAプログラミングを習得したい方が最終的に求めているものを示したいと考えたからです。


そして、このソースコードに徹底的に解説を加えることで、EAのプログラミングを学習していただき、さらにはセミナーご参加者様各々のアイディアを足していただくことで、オリジナルのEAをも完成してもらう。

アイディアを足していただく際には、必要に応じて、こちら側がメールサポートを行う。

まさにこの形こそが、私がEAプログラミングを学習し始めた10数年前に欲しかった環境なのです。

「EAのプログラミングの基礎は教えますが、勝てるロジックは自分で考えて下さい。」では、やはり無理があると思うのです。


今回私が監修した「EAプログラミングセミナー」は言い換えれば、私が欲しかったEAプログラミングを学ぶ環境を再現したものと言えます。

なかなかよい環境ができたと思っています。

EAのプログラミングを学びたくなったら、ぜひ門を叩いてみて下さい。