主要データ SwingSystem for Developer   対象通貨ペア EUR/JPY 

   期間:2010.01〜2019.05    損益(円):
+1,797,522

   プロフィットファクター:1.69    売買回数:951    勝率:72.77%

 


 









 

   計測期間:2017.01〜2019.08     ロット設定:0.1Lot(1万通貨)単利運用     

  
 取引回数:
257     勝率:75.49%

   スタート口座:1,000,000円     口座残高:1,508,155円     利益:+508,155円

 







弊社EAは過去の為替データ(2010年〜)およびフォワードテストデータ(2017年〜)において「均一な右肩上がりの資産曲線」を描くことが上記よりお分かりいただけるかと思います。

もちろんバックテストおよびフォワードテスト期間中には様々な相場状況が存在しているわけですが、「均一な右肩上がりの資産曲線」はどの期間においてもロジックが機能し、トータルで利益を上げていることを意味しています。

また同時に様々な相場状況で機能してきたロジックは、将来においても十分に機能する確率が高いことを意味します。




当該EAのトレードタイプはデイトレード・スイングトレードを主体とした中・長期トレードタイプとなります。

ロジックにはシンプルかつ為替相場の本質を捉えたロジックを採用しております。

ロジックの詳細はセミナー内でお伝えすることになりますが、上記フォワードテストデータからもお分かりのように、為替相場の本質を捉えたロジックのため、実際のマーケットでも長期に渡って、堅実に利益を獲得してくれています。

比較的シンプルな構成である当該EAのロジックは、当セミナーのテーマには打ってつけだと考え、今回ロジック・ソースコードを余すところなく、すべて公開することに致しました。
 




















お疲れ様です。今回当セミナーの監修をさせていただきました、トレーディングオフィスの富崎です。

EAプログラマーへの最短ルートは「実際に利益が出せるEAのソースコードを学習すること」だと考えています。

かつて、私が初めてEAのソースコードを見たのは、MT4(EA)の海外フォーラムにアップロードされていたものでした。

もう10年以上も前の話です。

当時はMT4(EA)に関する書籍もほとんどありませんでしたので、そのソースコードを見ながら、独学でEAのプログラミングを学習しました。

EAのプログラミング自体はそれほど高度なものではありませんので、程なくして、ほぼどのようなロジックでもプログラミングできるようになりました。

独学ということもあり少々時間は掛かりましたが・・・。


しかしながら、肝心の利益が出せるEAをプログラミングできるかと言うと、そうではありませんでした。

当時の私は海外フォーラムに無料でアップロードされているソースコードをベースにプログラミングを学習していました。

所詮は無料で拾ってこれるようなソースコードですので、プログラミングの学習には事足りましたが、マーケットで実際に利益を出せるような代物ではなかったわけです。

トレードの世界では利益を出すことがすべてです。

そこから、私の「利益が出せるロジックの探求」が始まりました。

経験上、1つでも利益が出せるロジックを見つけることができれば、そこから勝てるロジックを構築するコツのようなものが掴めてきます。

私の場合は、その1つを見つけるまでに相当な時間が掛かってしまいましたので、実際に利益が出せるロジックを構築できるようになるまでに、プログラミングの習得の何十倍、何百倍もの時間を費やしたように思います。




今回、当セミナー「EAプログラミングセミナー」を監修することになりましたが、当セミナーでは上記でご紹介したEA「SwingSystem for Developer」のロジック・ソースコードを完全公開しております。

当時このようなサービスがあれば、私は即座に飛びついていたと思います。

10年以上、EAのプログラミングに携わってきている私だからこそ、断言できます。

実際に利益が出せるロジックが公開されているだけでも、非常に稀なことですが、さらにそのソースコードをベースにEAのプログラミングを学習できる環境など、まず他にはあり得ません。




私にとってEAは単なるトレードの道具に過ぎません。

これは今も変わりはありません。

しかしながら、EAのプログラミングを習得してから、私とEAを取り巻く世界は確実に広がっています。

私はこれまで「プログラミングに関する書籍の出版」「 FX専門誌でのプログラミングに関するコラムの連載」などを経験してきました。

これらのことは、なかなか通常では経験できない世界だと思います。

EAのプログラミングを習得したからこそ、見ることができた世界です。

また、私は個人、法人を問わずEAの制作依頼を受けることもあり、正直に言いますと、それ相応の対価を頂きます。

マーケットからの利益だけではなく、このような対価の受け取り方も、EAのプログラミングを習得したからこそ、見ることができた世界だと思います。


さあ、次はあなたの番です。

当セミナーでEAプログラミングを習得され、あなたもEAプログラマーとして、ご自身の世界をさらに広げてみて下さい。

EAプログラミングの知識は一生ものです。
 




 









 








当セミナーでロジック・ソースコードを公開しておりますEA「SwingSystem for Developer」はEUR/JPY(ユーロ円)を対象通貨としていますが、「ボーナス特典」としてGBP/JPY(ポンド円)版も配布しております。

「ボーナス特典」内のコンテンツではEAプログラマーに必須のスキル、他通貨対応への最適化方法を学習することができます。

もちろん、基本のロジックはそのままで、パラメーターの最適化のみを用いて、他通貨にも対応できることから、ロジックそのものの汎用性の高さも同時に確認することができます。






セミナーご参加者様からうれしい「声」をいただきましたのでご紹介させていただきます。





EAプログラミングセミナーご担当者様


お世話になっております。●●です。

サポートのおかげもあり、とりあえずオリジナルのEAを完成させることができましたので、ご報告致します。


私はこれまで、何度かオリジナルEAの作成に取り組んだことがありましたが、ことごとく挫折して参りました。

今となってはきちんとプログラムが組めていたのかも怪しいのですが、右肩上がりの資産曲線とは程遠い、残念なEAばかりを量産してきました。(量産と言うほどの数も作れておりませんが。)


EA作成の熱も冷めかけていた折に、御社のセミナーを偶然見つけ、参加させていただきましたところ、何ともあっさりとオリジナルのEAを完成させることができました。

もちろん右肩上がりの納得のいくパフォーマンスのEAです。

そもそも御社の右肩上がりのEAをベースに、私のトレードアイディアを加えた感じですので、当たり前と言えばそうなのですが、非常に満足しております。


御社の販売ページにあった「実際に利益が出せるEAのソースコードを学習することがEAプログラマーへの最短ルート」とはよく言ったもので、まさにそのとおりだと実感しております。

右肩上がりのEAのソースコードを見ることができることこそ、このセミナーの価値だと思います。

非常に貴重なセミナーをありがとうございました。


またサポートでお世話になるかと思いますが、その折はよろしくお願い致します。(原文ママ)

※ ご本人の承諾を得て掲載しております。

 


セミナーご参加者様からいただきましたうれしい「声」をご紹介させていただきました。

当セミナーの最大の価値は、ご紹介文中にもありますように「実際に利益が出せるEAのソースコードの完全公開」にあります。


どのような構成のセミナーにすれば、セミナーご参加者様がEAのプログラミングを習得することができるのか?

私が今回、当セミナーを監修するにあたって、非常に頭を悩ませた部分です。


何か新しいものを学ぶときに、まずは基礎から、そして基礎が固まったら応用へ、という順序が一般的な考え方だと思います。

もちろんこの考え方が間違っているとは言いません。


ではこの考え方をEAのプログラミングに置き換えてみましょう。

私は今回、当セミナーを監修するにあたって、できる限り多くのEAのプログラミングに関する書籍に目を通しました。

多少の違いはあれど、ほとんどの書籍では、例えば「移動平均線のゴールデンクロスがうんぬん」といった簡単なサンプルプログラムを使って、EAのプログラミングを解説していました。

それができれば、次は応用で、別のテクニカル指標を加えてみたり、エントリーに時間制限を付けてみたりといった具合です。

確かにこれだけでも、EAのプログラミング自体を学ぶことは可能だと思います。


しかしながらここで問題発生です。

おそらくEAのプログラミングを習得したい方が最終的に求めているものは、「勝てるEAがプログラミングできるようになること」だと思います。

この「移動平均線のゴールデンクロスがうんぬん」といった簡単なサンプルプログラムの先に、その求めているものがあるのかと言えば、答えはノーです。

いくら移動平均線のゴールデンクロスをこねくり回したところで、勝てるEAは完成しないからです。


そこで発想の転換です!

私が今回のセミナーで「SwingSystem for Developer(スイングシステム フォー デベロッパー)」というEAのロジックおよびソースコードを完全公開したのは、まずは基礎からという考えを捨てて、はじめにEAのプログラミングを習得したい方が最終的に求めているものを示したいと考えたからです。

もちろん将来のことは断言できませんが、現時点で2年以上に渡り、実際に利益を出しているEAです。


そして、このソースコードに徹底的に解説を加えることで、EAのプログラミングを学習していただき、さらにはセミナーご参加者様各々のアイディアを足していただくことで、オリジナルのEAをも完成してもらう。

アイディアを足していただく際には、必要に応じて、こちら側がメールサポートを行う。

まさにこの形こそが、私がEAプログラミングを学習し始めた10数年前に欲しかった環境なのです。

「EAのプログラミングの基礎は教えますが、勝てるロジックは自分で考えて下さい。」では、やはり無理があると思うのです。


今回私が監修した「EAプログラミングセミナー」は言い換えれば、私が欲しかったEAプログラミングを学ぶ環境を再現したものと言えます。

手前味噌ですが、なかなかよい環境ができたと思っています。

EAのプログラミングを学びたくなったら、ぜひ門を叩いてみて下さい。


 











当セミナーで提供しておりますEA「SwingSystem for Dveloper」はEAプログラミングの実戦的な学習のためのサンプルEAという位置づけになってはおりますが、もちろんそのままEAとして稼働されても遜色のない実力を備えております。

先述のようにロジックにはシンプルかつ為替相場の本質を捉えたロジックを採用しております。
 
ロジックの詳細まではここでお伝えすることはできませんが、上記フォワードテストデータからもお分かりのように、為替相場の本質を捉えたロジックにより、実際のマーケットでも堅実に利益を獲得してくれています。

トレードの世界では利益を出すことがすべてです。

そのような真理的な意味合いでは、そのままEAとして稼働されることもありだと思います。
 


しかしながら、今回はロジックを理解することができる、またとない機会です。

ロジックを理解した上で、EAを稼働させた場合、「どのような相場で利益が出るのか?」「どのような相場で損失が出るのか?」「現在がどのような相場状況なのか?」など自然と自分の目でマーケットと向き合うようになります。

この姿勢がシステムトレーダーとしてのレベルを確実に向上させると弊社では考えております。

一時的に損失を被ることはあっても「長期的にはそうそう負けることはない」と自負できるほど、堅牢なロジックです。

ぜひこの機会に、実際に利益を出すことができるロジックがどのようなものかを理解された上で、EAを稼働させてみて下さい。


※ EAの設定方法に関しましては、クライアントページ内に記載しておりますので、MT4をはじめてご利用になる場合でもスムーズに初期設定を行っていただけます。
 









弊社では当セミナーで提供しておりますEA「SwingSystem for Developer」の著作権を独自にソースコードを編集されたものに限り放棄致します。

従いまして、独自にソースコードを編集されたものに限り、そのEAを二次的に公開・販売すること等も可能です。

ただし、独自にソースコードを編集されたものであっても、ソースコードそのものの公開は、有償無償を問わず、禁止させていただきます。

その他、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合わせ・ご相談下さい。
 









 



  はじめにお読み下さい(クライアントページへのご招待:PDFファイル 2ページ)
  トレーディングプログラム(ex4ファイル)
  ソースコード(mq4ファイル)
  クライアントページ(ロジック・ソースコードの解説・学習)
※製品は全てダウンロード/オンラインでのご提供となります



  メールサポート(365日間)
  EAプログラミングセミナー通信による最新情報の配信(不定期配信)
※EAプログラミングセミナー通信=メールマガジン/製品アップデート情報・新製品情報等の配信



ソフトウェア動作環境
CPU:Core2 Duo 1.8GHz以上
メモリ:2GB以上
HDD:空き容量1GB以上
OS:Windows XP,WindowsVista,Windows 7/8/10



 

 

投資に係るリスクおよび手数料について
外国為替証拠金取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
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