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お疲れ様です。はじめまして。トレーディングオフィスの富崎です。
弊社WEBサイトにお越しいただきありがとうございます。
当WEBサイトでは、弊社がFX取引をメインとして、10年以上に渡りマーケットから利益を得てきた経験を基に
「マーケットで利益を得るために必要な考え方」
「マーケットで利益を得るための具体的な方法」
そして
「EAプログラミング」
に至るまで、多岐に渡りお伝えしています。
まずは皆様に1つ質問をさせて下さい。
トレードにおいて利益を得るために必要なことは何でしょうか?
色々なご回答があるかと思いますが、弊社では
マーケットに存在する優位性、いわゆるエッジを発見・利用すること
だと考えています。
なぜなら、1つのエッジさえ発見することができれば、あとはそれを徹底的に利用して、そこから利益を得ていけばよいからです。
エッジにはいくつかの種類が存在しますが、ほぼ以下の3つに集約されます。
もちろん、きちんとしたエッジであれば、どれを利用しても利益を得ることができます。
では、この3つのエッジについて少し解説を入れていきます。

「確率統計によるエッジ」を利用したトレードの代表格としてシステムトレードが挙げられます。
システムトレードとは、過去検証により優位性が確認できる一定の売買ルールに従って、機械的・継続的に行う取引手法のことを言います。
なかでもEAを利用した自動売買によるシステムトレードはメジャーで、昨今ではすでに市民権を得ており、最もイメージしやすいエッジかと思います。
また裁量トレードにおきましても、結果を出しているトレーダーの売買ルールは、徹底した過去検証、チャート研究がベースとなっており、「確率統計によるエッジ」を利用したものの1つとなります。
こちらなどですね。

次に、「マーケットの特性によるエッジ」ですが、これは少しイメージしにくいかもしれません。
プライスは常に市場参加者の思惑でランダムに動いているのが常識とされています。もちろんそれはそうなのですが、実はランダムとは言い切れないプライスの動きが確実に存在します。
この動きを弊社では、「マーケットの特性によるエッジ」と呼び、このランダムとは言い切れない動きを利用して利益を得ています。
こちらやこちらなどは「マーケットの特性によるエッジ」を利用したトレードにあたります。

「FX業者の隙をついたエッジ」を利用したトレードは、正攻法ではありませんので、信じ難いかもしれませんが100%確実に利益を得ることができます。
このようなトレード手法を弊社では、「裏技系」のトレード手法と呼んでいます。
このエッジを利用したトレードの即効性につきましては、弊社とお付き合いの長い方は、何度かご体感いただいているかと思います。
しかしながら、FX業者側の対策により突然エッジ自体が利用できなくなったり、口座凍結もありえますので、常に皆様にご紹介できるものではありません。
タイミングが合えば都度ご紹介していきたいと思います。
さて、3つのエッジについて簡単に解説を入れましたが、弊社も含めまして、トレードを実行する際に、今一度考えなければならないことがあります。
それは
これから仕掛けていくトレードに、エッジは存在しているのか?
ということです。
ただ漠然とトレードを行えば、必ず負けてしまいます。
投機市場であるFX市場とはそういう世界です。
弊社が10年以上に渡り、このマーケットから利益を得ることができているのは、エッジを意識したトレードを行っているからに他なりません。
エッジとは、わかりやすく「攻略法」と言い換えてもよいかもしれません。
要するにこれまで弊社では、「攻略法」が存在するもののみに資金を投じ、そうでないものには一切資金を投じない、そういうスタンスを貫いてきました。
トレードで利益を得続けるための唯一の方法です。
逆に申し上げますと「攻略法」以外のことをすると負けてしまいます。
トレードの世界では利益を得ることがすべてです。
そして、トレードで利益を得るためにはエッジがすべてです。
トレーダーの皆様には釈迦に説法かと思いますが、どうかエッジが存在しない漠然としたトレードだけは避けていただきたいと思います。

最後に
弊社WEBサイトでは、いくつかのトレード手法・戦略を皆様にご紹介しています。
正直に申し上げますと、トレード手法・戦略のスタイルによりましては、もしかしましたらご自身に「合う」「合わない」があるかもしれません。
これはメールサポート等のサポート業務を通じまして、何となく分かってきたことです。
しかしながら、弊社が実績のないトレード手法・戦略であったり、勝てないトレード手法・戦略を皆様にご紹介することは一切ございません。これはお約束致します。
弊社のトレード手法・戦略につきましてご不明な点やご不安な点がございましたら、事前にお問合わせいただければと思います。
お答えできる範囲とはなりますが、できる限り丁寧に親身に対応させていただきます。 |