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お疲れ様です。トレーディングオフィスの富崎です。
今回は「スキャルピング・戦略フェスタ」と題しまして、期間限定ではございますが、弊社が誇る3つの「スキャルピング戦略」を公開致します。
弊社の「スキャルピング戦略」の特長としまして、あらかじめ損失が小さく限定されているため、ほぼフルレバレッジで仕掛けることが可能です。
スキャルピングで月間プラス収支を出せるようになれば、すでに勝ち筋が見えたも同然です。
スキャルピングは、1トレードが短期で決着するため、トレード回数を重ね資金回転率を高めることで、資金が雪だるま式に膨らんでいきます。
ちなみに私の場合は、1ショット100枚でスキャルピングを実践していますが、もちろん小資金からのスタートでした。
私も含めまして、小資金の個人トレーダーが、短期間で大きなリターンを得るためには、スキャルピングをはじめとする短期トレード一択ではないかと思います。 |
 
私が思うに、スキャルピングは「1ショット100枚」で打てるようになることをゴールとした、ある意味ゲームです。
経済情勢がどうだ、政治情勢がどうだといった、いわゆるファンダメンタルズの知識は基本的に不要で、チャートの動きのみを捉えるゲーム感覚で取り組むことができます。
ちなみに、ここで言うゴールとは「専業で飯が食えるレベル」の意味で使っています。
例えば、1ショット100枚で月間50pipsのプラスが出せれば月収50万円です。もちろんここから税金が引かれますが、生活は十分にできるレベルではないでしょうか。
相場の動きがよければ1日で50pipsのプラスが出せる日もありますので、月間50pipsのプラスは、それほどハードルが高いわけではありません。
もちろん、専業とは言わないまでも、少し生活にゆとりがほしいということであれば、「1ショット50枚」や「1ショット20枚」で打てるようになることをゴールとしてもよいです。
スキャルピングはゴールを明確に設定できるので、短期的にも中長期的にも目標を持って取り組むことができる戦略だと思います。
弊社の「スキャルピング戦略」では、チャートの動きを捉える具体的な方法を体系的にレクチャーしています。
ぜひ、この機会に弊社の「スキャルピング戦略」を習得されてみて下さい。
それでは、公開コンテンツ・ラインアップをどうぞ! |




「リアルスキャルパー・裏の達人」の中で公開するトレード戦略は、弊社オリジナルの戦略ではなく、岩田氏のトレード戦略を公開しております。
岩田氏は、ほとんど「表の世界」へ出ることはなく、「裏の世界」で密かに稼いでいる系の実力派トレーダーです。そんな彼のトレード戦略を皆様にご紹介したく、ようやく彼を「表の世界」へ引きずり出すことに成功致しました。
「ガチな男」の「ガチなスキャルピング戦略」です。
パソコン一台で繰り返し何度でも資金を倍にする様は圧巻です。
● 「ドル円」「ユーロ円」「オージー円」「ポンド円」をメインに運用中
● 期間限定公開 7/22(水)〜7/31(金)24時まで |



「藤川式スキャルピング」の大きな特長は、エントリー直後に「TP(利益確定ライン)」「SL(損切りライン)」をあらかじめ設定してしまうことです。
通常のスキャルピングであれば、チャートを監視し、利益確定もしくは損切りのタイミングを計る必要があるのですが、「藤川式スキャルピング」では、それは必要ありません。
「TP/SL」を固定してしまうことでトレードのブレをなくし、最大限まで「再現性」を高めたスキャルピング戦略と言えるかと思います。
● 「ドル円」「ゴールド」をメインに運用中
● 期間限定公開 7/22(水)〜7/31(金)24時まで
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そして最後は私の「1分足スキャルピング・クラブ」です。
こちらは期間限定公開というわけではありませんが、今回の「スキャルピング・戦略フェスタ」のラインアップの1つに加えさせていただきました。
「1分足スキャルピング・クラブ」の中でお伝えしているトレード戦略の大きな特長は、やはり「ティックチャート(60ticks)」を使用して、値動きの解像度を高めることではないでしょうか。
通常の1分足では分かり得ないチャート内部のプライス変動の情報を可視化し、その後のプライスの短期的な動きを読み取ります。
週に1回とはなりますが、ガチンコで運用成績も公開していますよ。
● 「ドル円」をメインに運用中
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