お疲れ様です。トレーディングオフィスの富崎です。

今回の「リアルスキャルパー・裏の達人」の中で公開するトレード戦略は、弊社オリジナルの戦略ではなく、岩田氏のトレード戦略を公開させていただきます。

「ガチな男」の「ガチなスキャルピング戦略」です。
 

岩田氏は、ほとんど「表の世界」へ出ることはなく、「裏の世界」で密かに稼いでいる系の実力派トレーダーになります。

そんな彼のトレード戦略を皆様にご紹介したく、彼を「表の世界」へ引きずり出そうと、何度もラブコールを送っておりましたが、なかなか首を縦に振ってくれませんでした。

彼とはリアルな付き合いが長く、年に数回はお酒を酌み交わす仲なのですが・・。


 
 
私が彼を「表の世界」へ引きずり出すことにこだわったのは、「申し分のない実績」はもちろん、彼のトレード戦略が「比較的シンプル」であること、さらには「どの時間帯でもトレードチャンスが多く」、どのような生活スタイルの方でも実践可能ではないかと感じたからです。

そしてようやく今回、どういう風の吹き回しか分かりませんが、トレード戦略を公開することに彼が承諾してくれました。お酒の勢いかもしれませんが・・。


何はともあれ、ぜひこの機会に「ガチな男」の「ガチなスキャルピング戦略」を習得してみて下さい。

ポジションを握った瞬間に含み益になる「裏の世界」ならではのポイントです。










皆様はじめまして。岩田です。

紆余曲折ございまして、今回、私のトレード戦略を公開する運びとなりましたので、ご挨拶をさせていただきます。

以後、よろしくお願い致します。

さて、私のトレード戦略を公開するにあたりまして、まずは私の直近の口座残高推移を公開させていただきます。実際に私がどのくらい稼いでいるのかは、皆様の気になるところだと思います。

最近の私は「種銭200万円を400万円に」、この水準の取引ボリュームゾーンで利益分を出金しながら、繰り返し資金を倍増させていくのが心地よいです。

あくまでこの水準は、私が心地よいだけで、私のトレード戦略は種銭10万円程度からでも実践可能ですし、もう少し大きな種銭を使って実践していくことも可能です。

事実、以前は種銭をできる限り大きくして、最大利益を追求していた時期もありました。

ちなみに資金を倍増させるのに要する時間は、相場状況にもよりますが、1日4〜5時間、30営業日ほどでいけると思います。


理論上は、種銭1000万円を2000万円に増加させることも可能ですが、この水準の取引ボリュームゾーンまでロット数を上げると、実戦では我々トレーダーに不都合なことが起こってしまいます。

業者さんのことは悪く言いたくはないのですが、スリッページや約定拒否、最悪は口座凍結などですね。

そのような数々の経験から「種銭200万円を400万円に」、この水準の取引ボリュームゾーンで業者さんと上手くお付き合いしながら、ほどよく稼がせてもらっています。


それでは、前置きが長くなってしまいましたが、私の直近の口座残高推移をご覧下さい。



 






 






次に、今回の「リアルスキャルパー・裏の達人」の中で公開する私のトレード戦略の概要を、お話できる範囲とはなりますが、まとめてみましたのでご覧下さい。

私のトレード戦略がどのようなものなのか、そして皆様にとって習得する価値があるものなのかをご判断いただければと思います。




ポジションを握った瞬間に含み益になるポイントを包み隠さずお話致します。

私自身はプライスが動くポイントでトレードをしているだけで、あまり意識はないのですが、一般的に言うところの順張り・逆張りの両方をこなす、ハイブリッド・スキャルピング戦略になります。
 





トレード戦略自体は、シンプルで難しいことはないと思います。トレード戦略をご理解いただくのに要する時間は、個人差もございますでしょうが、それこそ1日も掛からないのではないでしょうか。

ただし、トレード戦略をご理解いただいて即座にフルロットでの実践というのは、スキャルピングや取引ツールの取扱いに慣れている方を除いて、あまりお勧めしません。

まずは多少の練習トレードは必要かと思います。

練習トレードとしてお勧めなのはリアルマネーを使った最小ロット(1,000通貨など)でのトレードです。最小ロットとは言え、実際のお金ですので、ある程度の緊張感を持ってトレードに臨めます。

1ヶ月間の練習トレードを経て月間単位でプラスを出せれば練習トレード終了、もうすでに勝てるトレーダーとなっている可能性は高いです。

そう申しますのは、スキャルピングは取引回数が多く、1ヶ月間という短期間でも相当な練習量になります。あまりスキャルピングの利点として語られることはないのですが、練習期間を時短できるのもスキャルピングの利点であると私は思います。






私のトレード戦略は1分足・マルチ通貨ペア対応でトレードチャンスが多いのが特長です。単一の通貨ペアのみでも1日に20〜30回ほどはトレードチャンスがあり、複数の通貨ペアを触った場合は、余程の膠着相場でない限りトレードチャンスに困ることはないと思います。

ちなみに私はドル円・ユーロ円・オージー円・ポンド円あたりを触っています。

東京市場・ロンドン市場・ニューヨーク市場のどの時間帯でもトレードチャンスはございますが、日本時間深夜から早朝に掛けての極端に取引量が減る時間帯は避けたほうが無難かと思います。






私のトレード戦略は10年以上に渡り戦略の変更は行っておりません。

しかしながら現在もなお機能し続けています。

これは、私のトレード戦略が一時的な値動きにフィットさせたものではなく、値動きの根本をベースとしていることの証拠であると自負しています。もちろん未来のことは断定できませんが、これからも機能し続けていく可能性が非常に高いものと考えております。






私のトレード戦略どおりに実践していただけますと、勝率65%〜70%に収束していきます。

損切り幅を狭く設定するスキャルピング戦略としては、まずまず高めの勝率ではないでしょうか。ちなみに私のトレード戦略の損切り幅は平均で3〜4pips程度になります。






私のトレード戦略はここまでお話したとおり、スキャルピング戦略になります。

取引回数が多いスキャルピング戦略において、やはりスプレッドの影響は大きいです。そのためスプレッドが狭い国内業者を推奨致します。

国内業者であれば概ねどの業者も低スプレッドを提示しており、取引ツールの使いやすさ等で選択していただければよいかと思います。

例えばドル円で申し上げれば「0.2pips」程度でしょうか。










さて、ここまでで岩田氏の凄みが伝わっているでしょうか。パソコン一台で繰り返し何度でも資金を倍にする「ガチな男」です。

そして、ようやくその彼を「表の世界」へ引きずり出すことに成功しました(笑)

コンテンツ内では、チャート設定からエントリー・エグジットポイント、そしてそのタイミングまですべてを包み隠さず話してくれています。

先にもお話しましたが、彼のトレード戦略は

・「申し分のない実績」とは裏腹に
・「比較的シンプル」でかつ
・「どの時間帯でもトレードチャンスが多い」ため

皆様にとられまして、非常にニーズが高いのではないでしょうか。

生活スタイルを問わず、空いた時間にマウスをカチカチと実践できるのは短期決着であるスキャルピングのメリットですね。


ポジションを握った瞬間に含み益になる「裏の世界」ならではのポイントにご興味をお持ちであれば、ぜひこの機会に「ガチな男」の「ガチなスキャルピング手法」を習得してみて下さい。

最後までお読みいただきありがとうございました。













   

 




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