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| ※実績データは毎月月初に最新のデータに更新致します。 |
運用期間:2024.07〜2026.07
取引回数:365 |
対象通貨ペア:ドル円
勝率:60.27% |
ロット設定:「Money_Management:true」「Risk_percent:2.0(%)」
運用開始時の口座残高:1,000,000円 ⇒ 現在の口座残高:2,827,365円 |


上記の「実績データ(実弾運用)」から当該EAが実戦で十分に機能していることがお分かりいただけるかと思います。
後ほどご覧いただく「検証データ(バックテスト)」と同等の成績となっていることから、ロジックが机上の空論ではなく、実戦でも十分に機能する「再現性」があることを証明しています。 |


お疲れ様です。トレーディングオフィスの富崎です。
当該EAは「ドル円」を対象通貨ペアとした短期トレーディングシステムになります。
EA名よりご察しのとおり東京時間、さらには東京時間の値動きと密接な関係性を持つロンドン時間序盤の値動きに存在するエッジを利用して利益を獲得していきます。

ご存知の方もおられるかと思いますが、私はほぼ毎日、裁量トレード(ドル円スキャルピング)でマーケットに参入しています。
一般的にFXは、ボラティリティが高まるロンドン時間終盤からニューヨーク時間に掛けてトレードチャンスが多いと言われており、確かにそのとおりなのですが、実は東京時間からロンドン時間序盤にも狙うべきエッジが確実に存在します。
しかしながら、やはり1日中チャートに張り付くのは体力的に、そして集中力という意味でも厳しい部分があり、当該EAはそれらを補う目的で開発致しました。
私の場合、東京時間からロンドン時間序盤はシステム任せにして、当該EAに実装の7つのロジックで、多角的に利益を獲得しています。

当該EAは、東京・ロンドン時間に存在するエッジを利用しながらも、「マルチタイムフレーム・フィルター」という、もう1つのエントリー判断基準を持ちます。
「マルチタイムフレーム・フィルター」とは、複数の時間足を参照して、過去10年以上のデータから勝率が高いポイントでは積極的なエントリーを、勝率が低いポイントではエントリーを制限するプログラムです。
ファンダメンタルズ分析の側面を持つ「マーケットに存在するエッジ狙い」と、テクニカル分析の側面を持つ「マルチタイムフレーム・フィルター」の二重構造ロジックとすることで、既にご覧いただきました「実績データ(実弾運用)」や、これからご覧いただく「検証データ(バックテスト)」の安定性を担保しています。 |

対象通貨ペア:ドル円
トレードタイプ:スキャル・短期デイトレ |
使用時間足:5分足
最大ポジション数:2 |

「マーケットに存在するエッジ狙い」と「マルチタイムフレーム・フィルター」の二重構造ロジックとしています。東京・ロンドン時間に存在するエッジを利用して、7つのロジックで多角的に利益を獲得していきます。
初期資金10万円程度から運用開始可能。
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検証期間:2015.01〜2025.12
取引回数:1856 |
対象通貨ペア:ドル円
勝率:59.11% |
ロット設定:「Money_Management:true」「Risk_percent:2.0(%)」
検証開始時の口座残高:1,000,000円 ⇒ 終了時口座残高:30,234,026円 |

通常運用では、当該EAに実装の「Money
Management(マネーマネジメント)機能」による自動ロット調整で、複利的に運用を行っていきます。
検証データ(バックテスト)では、1トレードの最大リスクを資金の2%までに抑えた比較的安全な設定で口座残高が3千万円を超えています。国内業者(レバレッジ25倍)でも問題のない設定です。
しかしながら経験上、1ショット5ロット(50万通貨)、資金にして1千万円を超えたあたりから徐々に約定が厳しくなりますので、その点は注意が必要です。(スリッページ等が発生しやすくなるの意)
適宜出金する等の対策を取って下さい。
ちなみに過去10年以上の検証期間で、年間収支マイナスなしの全勝です。 |




複利的に運用を行うことで、比較的短期間で大きなリターンを得ることがFXトレードの醍醐味ですが、こちらではご参考までに単利運用の検証データを掲載しておきます。
当該EAの「素」の実力をご覧下さい。 |

さて、ここまでデータ的側面から当該EAの性能をご覧いただきましたが、弊社では非常に優秀なEAであると自負しております。
もちろんトレードは結果がすべてではありますが、このように「数値」として運用前にきちんと分析ができることも、システムトレードの強みの1つだと思います。
ぜひ、私のプライベートEA「Forex Intelligent Tokyo(フォレックス
インテリジェント トーキョー)」を使ってみて下さい。 |

弊社EAが多くのFXトレーダーに使っていただける最も大きな理由は、弊社自らが実弾運用していることではないでしょうか。
バックテスト上において優秀に見えるEAは数多く存在しますが、実戦での運用に耐えうるEAは、世界広しと言えども、極々一部であるように思います。

弊社EAでは過度なナンピン・マーチンロジックを使用致しません。
ナンピン・マーチンロジックは、短期的には勝つことができても、資金管理が難しく、いずれマーケットの急変で資金の大半を失うケースがほとんどです。

弊社EAは10年以上の過去データに基づきロジックを構成しています。
過去10年には、様々なマーケットの急変がありますが、それらを乗り越えることができた堅牢なロジックのみ採用しています。

弊社EAにはアカウント制限がございません。複数の業者、複数の口座で同時に稼働可能です。

メールサポートが無期限でご利用いただけます。
本製品には「オンライン設定マニュアル」が付属していますので、「MT4のインストール方法」から「EAの設定方法」まで、MT4をはじめてご利用になる方でもスムーズに初期設定を行っていただけるかと思いますが、もしご不明な点がございましたら、メールサポートをご利用下さい。


弊社EAは、MT4のサーバータイムが「GMT+2(冬)/GMT+3(夏)」の取引業者でご使用下さい。
多くの取引業者が、世界基準であるこのサーバータイムを採用しているため影響はないかと思いますが、ご不明な点がございましたら、お問合わせ下さい。
なお、弊社EAはプログラム内の処理をできる限り速くするために、サーバータイムを調整するコードを省略し、最小コード構成の仕様としております。
勝つための施策とご理解いただければ幸いでございます。

弊社EAは、一度EAをMT4に設定されれば基本的には継続稼働で問題ありませんが、以下のレアケースでは一時稼働を停止することを推奨しております。
稼働停止条件【1】
年末年始の極端に流動性が低下するマーケット。(パラメーター「Yearend_stop」を「true」に設定しておくことで自動で一時稼働を停止します。)
稼働停止条件【2】
米大統領選挙における当選者決定日の前後1週間ずつ程度。(米大統領選挙は4年に1度)
稼働停止条件【3】
米国が関わる武力紛争勃発の場合、勃発から2週間程度。(武力紛争勃発時はヘッドライン相場となり、ファンダメンタルズおよびテクニカル無視の動きとなる場合が多いです。特に当該EAのような短期ロジックには向かない相場となります。経験上、2週間程度でマーケットは紛争におけるリスクを織り込みます。)
※一時稼働停止が推奨されると判断した場合は、ユーザー様には「トレーダー通信(メールマガジン)」を通じてアナウンス致します。 |






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CPU:Core2 Duo
1.8GHz以上 メモリ:2GB以上 HDD:空き容量1GB以上 OS:Windows
7/8/10/11 |
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投資に係るリスクおよび手数料について
外国為替証拠金取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
また取引業者の売買手数料がかかる場合があります。
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