お疲れ様です。トレーディングオフィスの富崎です。

今回のトレード技術継承講座「勝率90%オーバーのデイトレード技術」の中で公開するトレード戦略は、弊社オリジナルの戦略ではなく、マイケル氏のトレード戦略を公開させていただきます。

マイケル氏がどのような人物なのかは、本人の自己紹介に譲るとしまして、特筆すべきは「損小利大」のトレードでありながら、彼のトレード戦略の勝率は90%を超えます。

異次元の勝率ですが・・事実です。

「勝率90%オーバーの世界」にご興味をお持ちであれば、このまま読み進めてみて下さい。

 

あ、マイケル氏はハンドルネームです。外国人ではありません、普通の日本人です。念のため・・。


 











はじめまして、マイケルです。
ハンドルネームで失礼致します。

まずは軽く自己紹介を。

私はかれこれ専業10年超えの無職のおじさんです(笑)

年齢を重ねるとともに世間体が気になり始め、さすがに無職はヤバいと感じたこともあり、最近飲食店を1つ経営し始めました。

とは言え、私が直接お店の厨房に入るわけでもなく、ホールに立つわけでもありませんので、相変わらず毎日カチカチとトレードをやってます。

なので、正確には専業トレーダーではなく、兼業プロトレーダーといったところでしょうか。訳が分からん言葉ですが。




ここからはトレードのお話を。

私のトレードに対する持論ですが、スキャルピングでもデイトレードでも、短期トレードの勝ち方は決まっています。

勝ち方を知らない人は一旦置いておくとしまして、ではなぜ勝ち方を知っていても「勝てる人」と「勝てない人」が出るのでしょうか?

それはチャートを見る側、つまりはトレーダー側の心理的なブレが原因です。

当たり前ですが、チャートはプライスをもとに、一定の基準で表示されます。 しかしながら、トレーダー側は心理的なブレが邪魔をして、一定の基準でチャートを見ることが難しいのです。

心理的にポジティブな日もあれば、ネガティブな日もある。人間なのでそれが当然です。





私のトレードスタイルは、この心理的なブレを排除するために、インジケーターでガチガチにルールを固めています。

インジケーターガチガチ系トレーダーと言ってしまうと、何やらニセモノっぽく聞こえてしまうので嫌なのですが、あくまで勝ち方の土台があって、その上で心理的なブレを排除するためにインジケーターを道具として使っていると捉えていただければと思います。

もちろん、ガチガチにルールを固めていますので、無裁量で大丈夫です。

エントリーから決済まで、ブレることなくインジケーターがすべてを教えてくれます。


余談ですが、富崎さんと初めてお会いしてインジケーターのお話をしたときに、富崎さんが一瞬だけ怪訝(けげん)そうな表情をされたことは今でも忘れていません(笑)


















私が使うインジケーターは3つ(MT4専用)です。

この講座では「短期トレードの勝ち方の土台」から「私のオリジナルインジケーターの使い方」までを徹底的に解説していきます。

私のインジケーターは、直接、矢印等のサインが出るわけではありませんが、エントリーポイントから、その後の値動きのシナリオ、そして決済ポイントまで手に取るように分かります。先ほども申し上げましたが無裁量でOKです。

この講座でしっかりとインジケーターの使い方を学んでいただければ、「勝率90%オーバーの世界」をご覧いただけると思います。

私のデイトレード技術を余すところなく継承させていただくための講座です。

ちなみにですが、このメッセージを書いている時点で、私のトレードは37連勝中です。いくつか損切りラインに掛かりそうなトレードもあるにはありましたが・・。

利益を残すのに勝率は関係ありませんが、高いに越したことはないというのが私の考えです。










私のトレード戦略では、5分足のみを使用します。時間軸で分類しますと、ポジション保有時間が30分程度ですので、短期デイトレードにあたります。

5分足終値で判断し、条件を満たしていれば次足の始値でエントリーの流れとなりますので、余裕を持って判断できますし、判断が分かれることもないと思います。

相場状況にもよりますが、利益確定幅は15pips〜20pips程度、損切り幅は10pips以内になります。

想定されるトレードチャンスの回数は1通貨ペアにつき10回程度/日となり、1日のトレードチャンスは概ね「10回×監視する通貨ペア数」です。

もちろん、すべてのトレードチャンスを拾っていくことは不可能で、私の場合はロンドン市場の後半からニューヨーク市場が被ってくるあたりの時間帯をメインに1日に5回ほどトレードを行っています。

また、流動性がある通貨ペアであれば、どの通貨ペアでも大丈夫だと思いますが、私の場合は「ユーロドル」「ユーロ円」「ドル円」、そして「ゴールド」を扱っています。


・5分足のみを使用 ・ポジション保有時間30分程度の短期デイトレード

・5分足終値で判断

・利益確定幅15pips〜20pips程度 損切り幅10pips以内

・想定されるトレードチャンスの回数
→1通貨ペアにつき10回程度/日(10回 × 監視通貨ペア数/日)







次にトレード技術継承までの流れについてお話します。



まずは、オンラインテキストで「短期トレードの勝ち方の土台」から「私のオリジナルインジケーターの使い方」までを学んでいただきます。

多数の画像を使用し、具体的な表現で解説を行っていますので、この時点でほとんどの方はトレードができるようになると思います。

まずはデモ口座等で私のトレード戦略の優位性を確かめてみて下さい。






実際にトレードを行うと疑問点が出てくる場合があるかと思います。

各々の疑問点は「メールサポート」を通じて、個別に対応していきます。




「定着編」として、トレーディングオフィスのスタッフさんに「マイケルの部屋」という特別なページを用意してもらいました。

不定期更新になるかと思いますが、私の実際のエントリー・決済ポイントの公開であったり、いただいたご質問を皆さんで共有していく場としていければと思います。

トレード戦略の復習、再確認の意味合いで覗いてみて下さい。











 




最後に、マイケル氏の実際のトレードを見せていただきました。

1週間(5営業日)の短期間で証拠金1万円が約28万円に。

マイケル氏いわく「海外業者のハイレバ口座を使ったちょっとした遊びのトレード」だそうです。

もちろん「推奨は、MT4(メタトレーダー4)に設定したインジケーターを見ながら、国内業者の狭いスプレッドで実践して下さい。」とのことでした。

ただ、「遊びのトレード」とは言え、レバレッジの掛け方、ロットの張り方が違うだけでやるトレードは同じ。マイケル氏の実力、ひいては「勝率90%オーバーの世界」を垣間見た気がしました。

インジケーターの使い方を極めれば、ここまで行けるということですね。
 


マイケル氏のトレード技術を継承されたい方は、ぜひこの機会に当講座へのご参加を検討してみて下さい。

「勝率90%オーバーの世界」を覗いてみませんか?

では、最後までお読みいただきありがとうございました。






 



















 

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